関西弁でよく使う言葉ランキング|日常で耳にする定番30

関西弁でよく使う言葉ランキングの記事のアイキャッチ

当サイトの記事は編集部が関西弁の一般的な使われ方を調べて独自に執筆しています。意味や使い方は地域・世代によって違うことがあります。

関西の友達や職場の人と話していて、同じ言葉を何度も耳にすることはありませんか。「ほんま」「めっちゃ」「あかん」あたりは、一日に何回も出てくることもありますよね。

結論から言うと、関西弁でよく使う言葉は30個ほど押さえれば、普段の会話はほとんど聞き取れます。

この記事では、よく使う関西弁を定番30のランキングにして、意味と例文を標準語訳つきで紹介します。

目次

関西弁でよく使う言葉ランキングの見方

先に結論

このランキングは、日常会話での出番の多さを目安に編集部が並べた順番です。アンケートなどの調査結果ではないので、「上の方ほど耳にしやすい」くらいの感覚で読んでみてください。

関西弁と一口に言っても、大阪・兵庫・京都・奈良などで言い方は少しずつ違います。ここでは、大阪など関西の広い地域で、世代を問わずよく使われる言葉を中心に選びました。

『よく使う関西弁って、結局どれから覚えればいいの?』という方も多いはずです。上位10個は単語というより、語尾やあいづちに近い言葉が多いんです。

順位種類言葉の例
1〜10位あいづち・語尾・定番語ほんま、めっちゃ、あかん、〜へん、〜ねん
11〜20位気持ちや様子を表す言葉かまへん、えらい、なおす、ほかす
21〜30位知っていると通な言葉また、〜はる、いらち、正味

もっと多くの言葉を五十音で調べたい時は、関西弁一覧を辞典のように使ってみてください。

よく使う関西弁ランキング1位〜10位

先に結論

1位〜10位は、関西の会話の土台になる言葉です。「ほんま」「めっちゃ」「あかん」「ちゃう」に、語尾の「へん」「ねん」「やん」を足すだけで、会話の聞き取りやすさががらっと変わります。

1位 ほんま(本当)

関西弁でいちばん耳にする言葉と言ってもいいのが「ほんま」です。驚いた時のあいづちにも、強調にも使えます。

  • 「ほんまに?」(=本当に?)
  • 「ほんま助かったわ」(=本当に助かったよ)
  • 「ほんまかいな」(=本当かな、と少し疑う言い方)

「ほんまに」と「に」を付けると強調、「ほんまかいな」は半分疑っている感じになります。同じ言葉でも、語尾で気持ちが変わるのが面白いところです。

2位 めっちゃ(とても)

「めっちゃ」は「めちゃ」「めちゃくちゃ」から来た言葉と言われます。テレビなどを通じて全国に広まったので、関西以外の人にも通じやすいですよね。

  • 「めっちゃおいしい」(=とてもおいしい)
  • 「めっちゃ人おるやん」(=すごく人がいるじゃない)

語源や広まり方は「めっちゃ」は関西弁?でくわしく紹介しています。

3位 あかん(だめ)

「あかん」は、禁止にも、残念な気持ちにも使える便利な言葉です。「あかんあかん」と重ねると、やさしく止めるニュアンスになります。

  • 「そこ触ったらあかんで」(=そこを触ったらだめだよ)
  • 「もうあかんわ」(=もうだめだよ)

4位 ちゃう(違う)

「ちゃう」は「違う」の関西弁です。「ちゃうちゃう」と重ねて、軽く否定することもよくあります。

  • 「それ、ちゃうで」(=それ、違うよ)
  • 「ちゃうん?」(=違うの?)
  • 「ちゃうちゃう、そっちやない」(=違う違う、そっちじゃない)

5位 〜へん(〜しない)

否定の「〜へん」は、関西弁らしさがいちばん出る語尾の一つです。「行かへん」「せえへん」のように使います。

  • 「今日は行かへん」(=今日は行かない)
  • 「そんなん、せえへんよ」(=そんなこと、しないよ)

地域によっては「見いひん」「来えへん」のように形が変わります。どれも「〜しない」の意味なので、「へん」「ひん」が付いたら否定だと覚えておけば十分です。

6位 〜ねん(〜なんだ)

「〜ねん」は、気持ちや事情を説明する時の語尾です。標準語の「〜なんだ」にあたります。

  • 「ちょっと眠いねん」(=ちょっと眠いんだ)
  • 「それが好きやねん」(=それが好きなんだ)

「好きやねん」は、気持ちを伝える定番の言い方としてもよく知られていますよね。

7位 〜やん(〜じゃない?)

「〜やん」は、相手に同意を求めたり、確認したりする語尾です。「ええやん」は褒める時の定番ですよね。

  • 「それ、ええやん」(=それ、いいじゃない)
  • 「さっき言うたやん」(=さっき言ったじゃない)

8位 せやな(そうだね)

「せやな」はあいづちの定番です。「せや」は「そうだ」、「せやから」は「だから」の意味になります。

  • 「せやな、そうしよか」(=そうだね、そうしようか)
  • 「せやから言うたやろ」(=だから言ったでしょ)

9位 ほな(それでは・じゃあ)

「ほな」は、話を区切る時や別れ際によく出る言葉です。「ほな、またな」は関西の「じゃあね」にあたります。

  • 「ほな、行こか」(=じゃあ、行こうか)
  • 「ほな、またな」(=じゃあ、またね)

「ほんで」「ほんなら」など、「ほ」で始まるつなぎ言葉は関西でよく使われます。まとめて知りたい方は関西弁のつなぎ言葉もどうぞ。

10位 しんどい(疲れた・つらい)

「しんどい」は体の疲れにも、気持ちのつらさにも使います。今では関西以外でも耳にすることが増えました。

  • 「今日めっちゃしんどいわ」(=今日はすごく疲れたよ)
  • 「その仕事、しんどない?」(=その仕事、つらくない?)
よく使う関西弁ランキング上位の言葉と意味を並べた図解

よく使う関西弁ランキング11位〜20位

先に結論

11位〜20位は、気持ちや様子を表す言葉が中心です。「えらい」「なおす」のように、標準語と同じ音で意味が違う言葉も入ってくるので、ここは特に意味を確かめておきましょう。

順位関西弁標準語の意味例文(標準語訳)
11位かまへんかまわない「遅れてもかまへんよ」(=遅れてもかまわないよ)
12位なんでやねんどうしてだよ「なんでやねん、ちゃうやろ」(=どうしてだよ、違うでしょ)
13位知らんけどたぶんね(照れ隠し)「あそこ安いらしいで、知らんけど」(=あそこ安いらしいよ、たぶんね)
14位えらいしんどい・とても「えらい混んでんな」(=すごく混んでるね)
15位なおす片付ける「使たらなおしといてな」(=使ったら片付けておいてね)
16位ほかす捨てる「それほかしといて」(=それ捨てておいて)
17位おおきにありがとう「おおきに、助かったわ」(=ありがとう、助かったよ)
18位ええいい・良い「ええ天気やな」(=いい天気だね)
19位ぎょうさんたくさん「ぎょうさんあるな」(=たくさんあるね)
20位自分あなた(二人称)「自分、どこ行くん?」(=あなた、どこ行くの?)

間違えやすい「えらい」と「なおす」

『「えらい」って褒め言葉じゃないの?』と思った方もいますよね。関西では「今日えらいわ」と言うと「今日はしんどい」の意味になり、「えらい混んでる」は「すごく混んでいる」の意味です。

「なおす」も、修理ではなく「片付ける」の意味でよく使われます。「この本なおしといて」と言われたら、元の場所に戻しておけば大丈夫です。

くわしくは関西弁の「えらい」の意味と関西弁の「なおす」の意味で紹介しています。

「かまへん」「ええ」はやさしく受け止める言葉

「かまへん」は「かまわない」、「ええ」は「いい」の意味です。どちらも、相手を気づかって受け止める時によく使われます。

  • 「ええよ、ええよ、気にせんといて」(=いいよ、いいよ、気にしないで)
  • 「返すのいつでもかまへんで」(=返すのはいつでもかまわないよ)

「ええ」を2回重ねると、より柔らかく聞こえます。お礼やおわびを言われた時の返事として覚えておくと便利です。

「なんでやねん」はツッコミだけじゃない

「なんでやねん」はお笑いのツッコミの定番として有名ですよね。ただ、日常では「どうしてそうなるの」という軽い驚きや不満を言う時にも使われます。

  • 「なんでやねん、さっきまで晴れてたやん」(=どうしてだよ、さっきまで晴れてたじゃない)

ツッコミの言い方をもっと知りたい方は関西弁のツッコミ一覧にまとめています。

「ほかす」「ぎょうさん」は家の中でよく聞く

「ほかす」は「捨てる」、「ぎょうさん」は「たくさん」の意味です。家族の会話や買い物の場面で、特によく耳にする言葉なんです。

  • 「賞味期限切れてるし、ほかしとくわ」(=賞味期限が切れてるから、捨てておくよ)
  • 「ぎょうさん買うてきたなあ」(=たくさん買ってきたねえ)

「ほかす」は関西以外の人には意味が想像しにくい言葉です。くわしくは関西弁の「ほかす」の意味で紹介しています。

「自分」が相手を指すのは関西ならでは

関西では「自分」を、相手を指す言葉として使うことがあります。例えば「自分、どう思う」と聞かれたら、「あなたはどう思う」という意味なんです。

初めて聞くと戸惑いますが、ていねいでも失礼でもない、ふつうの呼びかけです。一人称・二人称の使い分けは関西弁の一人称・二人称にまとめています。

「知らんけど」は突き放しではない

「知らんけど」は、言い切った後に付けて責任を少し軽くする言い方です。「本当に知らない」という意味ではなく、照れ隠しや「たぶんね」くらいの温度感なんです。

よく使う関西弁ランキング21位〜30位

先に結論

21位〜30位は、知っていると関西の会話がもっと楽しくなる言葉です。「また」や「〜はる」は使い方に少しクセがあるので、例文で感覚をつかんでおきましょう。

順位関西弁標準語の意味例文(標準語訳)
21位またあとで・今度「それ、またするわ」(=それ、あとでやるよ)
22位ほんでそれで「ほんで、どうなったん?」(=それで、どうなったの?)
23位〜はる〜なさる(軽い敬意)「先生、もう来はったで」(=先生、もういらっしゃったよ)
24位あほばか(軽い言い方)「あほやなあ」(=ばかだなあ、の親しみを込めた言い方)
25位いらちせっかち「いらちやから待たれへん」(=せっかちだから待てない)
26位正味本当のところ「正味の話、どう思う?」(=本当のところ、どう思う?)
27位マクドマクドナルド「マクド寄ってこか」(=マクドナルドに寄っていこうか)
28位あめちゃん飴「あめちゃんいる?」(=飴いる?)
29位いっちゃん一番「これがいっちゃん好き」(=これが一番好き)
30位おつかれさんお疲れさま「今日もおつかれさん」(=今日もお疲れさま)

「また」は「もう一回」とは限らない

関西の「また」は、「あとで」「今度」「そのうち」の意味でよく使われます。「またするわ」は「今はしないけど、あとでやる」という含みになることも。

関西以外の人が「またやるの?」と受け取ると、話がかみ合わなくなることがあります。関西弁の「また」の意味で例文をくわしく見てみてください。

「〜はる」は軽い敬意と親しみ

「〜はる」は「〜なさる」にあたる言い方ですが、標準語の尊敬語ほど堅くありません。軽い敬意や親しみを込めて、身近な人に使うこともあります。

  • 「お隣さん、旅行行きはるんやて」(=お隣さん、旅行に行かれるんだって)

「正味」は若い世代がよく使う

「正味」は、もともと「本当のところ」や「中身の量」を表す言葉です。若い世代では「正直」に近い意味で、文の頭に置いて使うことが多いんです。

  • 「正味、ちょっと眠いわ」(=正直、ちょっと眠いよ)
  • 「正味の話、あれどうやった?」(=本当のところ、あれどうだった?)

くわしい使い方は関西弁の「正味」の意味で紹介しています。

「いらち」は自分のことにも使う

「いらち」は、せっかちで待つのが苦手な人のことです。人を指すだけでなく、「うち、いらちやねん」のように自分のことを言う時にもよく使います。

関西の人の気質としてよく話題になる言葉ですが、関西の人がみんないらちというわけではありません。決めつけずに、言葉の意味として覚えておくのがいいですね。

「あほ」は関西では軽い言い方

関西では「あほ」が親しみを込めた軽い言い方になることが多く、逆に「ばか」の方がきつく響くと言われます。ただ、言い方や関係によっては強く聞こえるので、気軽に真似するのは控えておきましょう。

よく使う関西弁を場面別に見る

先に結論

よく使う関西弁は、場面ごとに出てくる言葉がだいたい決まっています。あいづち・お願い・断る・別れ際の4つの場面で覚えると、実際の会話でそのまま使いやすいですよ。

単語を一つずつ覚えるより、場面とセットで覚える方が頭に残りやすいですよね。ここでは、ランキングの言葉を場面ごとに並べ直してみました。

場面よく使う関西弁例文(標準語訳)
あいづちほんま、せやな、ええやん「せやな、ほんまそれ」(=そうだね、本当にそれ)
お願い〜てんか、〜といて「ちょっと待っといて」(=ちょっと待っておいて)
断るあかん、〜へん、また「今日はあかんわ、またな」(=今日はだめだよ、また今度ね)
気にしないでかまへん、ええよ「そんなんかまへんよ」(=そんなのかまわないよ)
疲れた時しんどい、えらい「えらいしんどいわ」(=すごく疲れたよ)
別れ際ほな、おおきに「ほな、おおきに」(=じゃあ、ありがとう)
よく使う関西弁を、あいづち・お願い・断る・別れ際の場面ごとに分けた図解

短い会話で使い方をつかむ

例えば、友達同士でこんなやりとりがよくあります。

「明日の飲み会、行くん?」(=明日の飲み会、行くの?)

「ごめん、明日はあかんねん、また誘ってな」(=ごめん、明日はだめなんだ、また誘ってね)

もう一つ、片付けの場面です。

「これ、どこになおしたらええ?」(=これ、どこに片付けたらいい?)

「棚の上でかまへんよ、おおきに」(=棚の上でかまわないよ、ありがとう)

疲れた日の帰り道なら、こんな会話になります。

「今日えらいしんどかったなあ」(=今日はすごく疲れたねえ)

「ほんまやな、ほな早よ帰ろか」(=本当だね、じゃあ早く帰ろうか)

どの会話も、ランキング上位の言葉だけでできていますよね。よく使う言葉を組み合わせるだけで、関西らしいやりとりになるんです。

会話の例をもっと見たい方は関西弁の日常会話に場面別でまとめています。長めの文で使い方を確かめたい時は関西弁の例文集も便利です。

覚えた言葉を自分の文に入れて試したい時は、変換ツールで遊んでみてください。

関西弁ドットコム

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いつもの文章を入れると、関西弁風の言い回しに変換します。例文づくりや、関西弁の雰囲気をつかむのにどうぞ。

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※変換は端末内で完結し、入力した文章は送信されません。

関西以外の人がよく使う関西弁を使う時の注意

先に結論

関西以外の人が使うなら、「ほんま」「めっちゃ」「おおきに」のような柔らかい言葉から始めるのがおすすめです。親しい友達との会話なら喜ばれることが多いですが、仕事や目上の人の前では標準語の方が安心です。

『関西の人の前で関西弁を使ったら、嫌がられないかな』と心配になる方もいるはずです。実は、言葉そのものより、イントネーションや場面の方が気にされやすいんです。

関西弁は京阪式アクセントという高低の付け方で話されます。標準語のアクセントのまま語尾だけ関西弁にすると、関西の人には少し不自然に聞こえることがあります。

使う前のチェック
  • 相手が親しい友達かどうかを考える
  • 強い言葉やツッコミより柔らかい言葉を選ぶ
  • 「えらい」「また」など意味がずれる言葉を確かめる
  • からかう調子にならないようにする
よくある失敗

関西の人をまねて「なんでやねん」と大げさに言ったり、初対面で「あほ」と言ったりするのは避けましょう。冗談のつもりでも、からかわれていると受け取られることがあります。

関東で意味が伝わりにくい言葉は関東で通じない関西弁ランキングに、関西弁の成り立ちや範囲は関西弁とは?にまとめています。

よくある質問

関西弁でよく使う言葉を1つだけ覚えるなら何ですか?

「ほんま」がおすすめです。あいづちにも強調にも使えて、関西の会話でとてもよく出てきます。

よく使う関西弁は大阪と兵庫で違いますか?

「ほんま」「あかん」「めっちゃ」などは共通して使われます。ただ、神戸など兵庫の一部では「〜しとう(〜している)」のような独特の語尾もあり、地域で少しずつ違います。

「知らんけど」は失礼な言い方ですか?

失礼な言い方ではありません。言い切った後に付けて責任を軽くする照れ隠しのような言葉なので、軽い気持ちで受け取って大丈夫です。

よく使う関西弁を覚えるコツはありますか?

単語だけで覚えるより、場面とセットで覚えるのがおすすめです。「断る時はあかん、別れ際はほな」のように場面で覚えると、会話で思い出しやすくなります。

若い人と年配の人でよく使う関西弁は違いますか?

違いがあります。理由を表す「さかい」は年配の方が中心で、若い世代は「〜から」「〜し」を使うことが多いです。

よく使う関西弁は関東の人にも通じますか?

「めっちゃ」「しんどい」「ほんま」などは、テレビなどを通じて関東でも通じやすい言葉です。一方で「なおす」「ほかす」「また」は意味が伝わりにくかったり、別の意味に受け取られたりすることがあります。関東の人と話す時は、意味がずれやすい言葉だけ標準語に言い換えておくと安心です。

まとめ

この記事の要点
  • 関西弁でよく使う言葉は、定番30個を押さえると会話の大半が聞き取れる
  • 上位は「ほんま」「めっちゃ」「あかん」「ちゃう」と語尾の「へん」「ねん」「やん」
  • 「えらい」「なおす」「また」は標準語と意味がずれるので注意する
  • 場面とセットで覚えると、実際の会話で使いやすい
  • 関西以外の人は柔らかい言葉から、親しい友達との会話で試すと安心

よく使う関西弁は、意味が分かると会話の温かさがぐっと伝わってきます。気になった言葉は関西弁一覧で、ほかの言葉と一緒に調べてみてくださいね。

関西弁ドットコム

関西弁ドットコム 編集部

関西弁の意味・一覧・イントネーション・地域差を、例文と標準語訳つきでやさしく整理している情報サイトです。 公式サイト

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